トップページ > ベルランド総合病院 > 外科・乳腺外科



展望と特徴 診療内容 実績 スタッフ 診療担当表

 当院外科では、大阪府立成人病センター外科、大阪市立大学肝胆膵外科、滋賀医科大学消化器外科、大阪大学消化器外科と連携をとりながら常に新しい治療法を意識しつつ、エビデンスに基づいた(EBM)患者様にとって最適の治療法を選択するよう心がけております。
 さらに、治療に先立ってわかりやすい言葉でインフォームドコンセントを行い、セカンドオピニオンも受け入れております。

 クリニカルパスの充実を図り、入院日数を短くすることによって、できるだけ早く社会復帰をして頂くよう心がけております。また、64列のMDCTを活用し肝切除前の血管撮影検査を省略するなど、低侵襲の検査を導入していますし、早期胃癌に対して鏡視下胃切除(LADG)など低侵襲の手術を心がけています。

■社団法人日本外科学会外科専門医制度による修練施設
■日本消化器外科学会専門医修練施設
■日本大腸肛門病学会専門医修練施設
■日本がん治療認定医機構認定研修施設
■日本臨床腫瘍学会研修指定施設
■日本乳癌学会関連施設
■日本消化器内視鏡学会認定指導施設
■日本静脈経腸栄養学会・NST(栄養サポートチーム)稼動施設
■マンモグラフィ検診精度管理中央委員会認定マンモグラフィ健診施設(a評価)


このページトップへ