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イベントのご案内

 府中病院では地域に開かれた病院として、患者さまをはじめ地域の皆さまを対象に日頃からさまざまなイベントを開催しております。

  
3月1日いずみ肝臓病市民フォーラム 11月7日フィーリングアーツコンサート
8月2日第1回府中病院薬薬連携研修会 11月12日糖尿病フェア
8月22日南5病棟主催 納涼祭 12月15日第5回クリスマスコンサート
8月23日東2病棟主催 納涼祭
9月3日落語会 12月16日第4回クリスマスコンサート
11月10日糖尿病フェア 
12月20日第6回クリスマスコンサート 
    
(2011年はこちら ・2010年はこちら ・2009年はこちら


 第6回クリスマスコンサート開催  2008年12月20日


第6回クリスマスコンサートを開催致しました!!


外来スタッフによるコーラスを3曲披露しました!

 おめでとうクリスマス♪
 サンタが町にやってくる♪
 もろびとこぞりて♪
院長より、いつも院内に綺麗なお花を生けて下さっている尾崎先生、病院ボランティア「なごみ」の方々、 クリスマスコンサートで演奏を披露して下さる地域の先生方、泉大津吹奏楽団の方々に感謝状を贈呈いたしました。
東2病棟の患者さまによりハンドベル演奏を2曲披露していただきました。

 もろびとこぞりて♪
 きよしこの夜♪
地域の先生方と仲間の方々によるギター演奏

 ダイアモンドヘッド♪
 十番街の殺人♪
 ホワイトクリスマス♪
サンタとその仲間たちによるプレゼントが配られました☆
泉大津市吹奏楽団によりアンコールを含め全7曲の演奏が披露されました!

  崖の上のポニョ♪
  赤鼻のトナカイ♪
  ラストクリスマス♪
  ムーンライトセレナーデ♪
  崖の上のポニョ♪
  ど宴会エキスプレス♪
  ~アンコール~ 羞恥心♪

今年も皆様のご協力により、職員と患者様とご家族の方々と楽しいひと時を過ごすことが出来ました!

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 糖尿病フェア  2008年11月10日~11日

糖尿病フェア  今年も2日間にわたり、11月に新設された生活習慣病センターの健康教室にて開催いたしました。外来・入院患者さまやそのご家族など、37名の方から糖尿病について多くのご相談がありました。

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 緩和ケアチーム主催 落語会  2008年9月3日

落語会

第1回 府中寄席を終えて。
 ねた「子ほめ」 桂そうば(米朝一門会)。桂ざこばの7番弟子桂そうばさんを迎え、主に入院患者さん対象として府中寄席を開催しました。約60人近くの患者さんの参加があり、笑いに囲まれた1時間となりました。まずは、日常の身近な話題、まくらに始まり、小噺を二、三話。

そうばさん;ある男が、大きいねずみ出たーと大騒ぎ。もう一人の男が、そない大きくないわ。小さかったやろー。いや、大だった!いいや。小だった!大!小!大!小!そこでねずみがでてきて…。
患者さま;「チュー」(合唱)

といった具合に、患者さんがその場を盛り上げてくれました。
古典落語が終わった後は、サインを求められる方やうれし泣きされる方も。
 緩和ケアチームとして活動開始し、院内のラウンドも定着してきた時に、ふと病院に笑いを提供する場がないな。と感じました。そこで、チーム主催で開催してみてはどうかと案を練り、やっと叶えることができました。患者さんからもそうばさんからも楽しかったと感想を頂き、大成功!なんといっても、患者さんの笑顔のある病院は素敵だな。と感じた1日でした。ぜひ第2回府中寄席も開催したいと思います!!

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 東第2病棟主催 納涼祭  2008年8月23日

納涼祭

 ゲームを始め、スタッフの余興もあり、大いに盛り上がりました。シーツバレーでは、参加された患者様に喜ばれ、普段見られない一面を見ることが出来ました。

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 南第5病棟主催 納涼祭  2008年8月22日

納涼祭

 南第5病棟では、毎年恒例行事の納涼祭を開催しました。当病棟は長期入院で身体的、精神的にストレスを抱えられている患者様がたくさんいらっしゃいます。今回、納涼祭を開催することでご家族や他患者様と交流ができ楽しかったという声が多数あり、たくさんの笑顔であふれる納涼祭となりました。



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 第1回府中病院薬薬連携研修会  2008年8月2日

薬薬連携  府中病院の院外処方箋発行の歴史は長く、現在その発行率は96%となっています。薬剤師同士の連携が重要だと感じているにも関わらず、病院薬剤師と保険薬局薬剤師との交流や情報交換は行われていないのが現状でした。そこで淀川キリスト教病院と東淀川区薬剤師会における薬・薬連携の取り組みを参考に、和泉市薬剤師会と当院薬剤部とが協力し、代表4名の薬剤師による研修委員会を発足させ、今回研修員会主催による合同研修会を8月2日(土)みどりホール(みどりビル4階)にて行いました。

薬薬連携  研修会は和泉市薬剤師会会長の大谷先生のご挨拶にはじまり、当院薬剤部の戸井による「リウマトレックスにおける重篤な副作用の一症例」、総合内科部長 太田忠信による「肺炎の臨床診断と治療について」の2演題の講演が行われました。病院薬剤師会18名、和泉市薬剤師会20名の参加により、活発な質疑応答なども交え、和やかに終了いたしました。

 参加された薬剤師の先生方からは「処方している先生が知れてよかった」、「具体的な症例が聞けてよかった」、「今後は症例と処方例のようなものも聞いてみたい」など好意的なご意見が多く、次回開催への期待も伺えました。
 患者様にとって、入院時と保険薬局で、情報共有がなされていることは健康維持のため、安全な医療の推進のためにはとても重要なことだと考えます。

 また、薬学部の6年生教育が開始となり私たち薬剤師は2年後には各々10週間の薬学実習生を受け入れる立場となります。
 保険薬局の薬剤師だけでも、病院の薬剤師だけでも学生に充分な教育をすることは出来ません。立場は違いますが、医療の向上を願う志を同じとする薬剤師です。患者様のためにもまた新しく生まれてくる薬剤師のためにも相互の協力が必須です。今後も研修委員会がますます活発に活動出来るよう、診療所、保険薬局、病院の連携を強化し、薬剤情報の共有化を実践して行きたいと思っています。

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 いずみ肝臓病市民フォーラム  2008年3月1日

フォーラム

 第1回いずみ肝臓病市民フォーラム~もっと知ろうC型肝炎について~が開催されました。C型肝炎の最新治療など、3題の講演が行われました。
 定員70名を超える盛況ぶりでC型肝炎に対する皆さまの関心の高さを伺えました。
 肝炎検査の無料化に加え、4月よりインターフェロン治療に対する公的助成制度が開始予定ということもあり、講演後の質疑応答まで熱心に耳を傾けておられました。

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 第5回クリスマスコンサート開催  2007年12月15日



クリスマスコンサート  今年は新西館完成に伴い、新西館1階ロビーにて第5回クリスマスコンサートを開催致しました。
 まずはじめは、当院外来スタッフによるコーラスで、クリスマスソングなど3曲を披露。
クリスマスコンサート  次に、サンタクロースの衣装を身にまとったご入院患者さまより、「きよしこの夜」などをハンドベルで演奏をしていただきました。会場からの熱烈な声援もあり、それに応えるように一生懸命演奏していただき、大好評でした。
クリスマスコンサート  続いて、登録医の先生方で構成されたバンドのギター演奏が行われ、その迫力に会場はますます盛り上がり、最後には毎年恒例の泉大津市吹奏楽団による生演奏が行われました。
クリスマスコンサート  最近の曲から懐かしの演歌まで、皆さまにとってなじみ深い曲を間近で演奏していただき、患者さまや職員を含め会場全体が一体となって聴き入りました。
 予定の1時間30分を少し過ぎていましたが、最後の曲では「もう終わり?」と感じるくらいの、楽しく充実した時間を過ごすことが出来たと思います。

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 フィーリングアーツコンサート  2007年11月7日

フィーリングアーツコンサート

 過去2回にわたり実施し、大好評を頂きましたフィーリングアーツ(※)の第3回コンサートを行いました。
 参加された皆さまと合唱したり、やすらぎの生演奏と幻想的な光の芸術を堪能しました。

 ※フィーリングアーツとは、現代美術作家の北村義博氏が創造した光の芸術。
特殊なキャンバスに独自の手法で光を当てることにより、今までには無かった全く新しい光の世界が広がります。生演奏と共に人々の心の琴線に触れる究極のやすらぎ、癒しの空間が生み出されます。

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 糖尿病フェア  2007年11月12日~13日

糖尿病フェア

 2日間にわたり、糖尿病療養指導士を中心にフードモデルの展示・糖尿病のビデオ放映・血糖測定・体脂肪測定・健康相談・栄養相談を行いました。メタボリック症候群を気にされ、体脂肪をチェックされる方が多くみられました。

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 第4回クリスマスコンサート  2006年12月16日

クリスマスコンサート 入院・外来患者さま、ご家族の方々多数参加いただき、ご入院中の患者さまによるハンドベル演奏や、泉大津市吹奏楽団による迫力のある生演奏を楽しんでいただきました。

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