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学会・研究会発表
| 発 表 者 | 演 題 名 | 学会・研究会・講習会の名称 | 発表年月日 |
| 岡田秀人 | 胃食道逆流症の関係について胃瘻チューブ交換確認画像と胃瘻造影検査の視点から | 第25回日本静脈経腸栄養学会 | 2010.2.25-26 |
| 岡田秀人 | 音響解析フリーソフト「Sonic Visualiser」を用いた嚥下評価 | 第15回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 | 2009.8.28-29 |
| 岡田秀人 | ニューラルネットワークを用いた嚥下障害の客観的評価 | 第15回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 | 2009.8.28-29 |
| 岡田秀人 | 胃3D画像より経管栄養投与体位の検討を行った1症例 | 第15回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 | 2009.8.28-29 |
| 岡田秀人 | 胃瘻造設患者の流動食投与ポジションの検討 | 第24回日本静脈経腸栄養学会 | 2009.1.28-29 |
| 小西英樹、 南部誠治(大阪市立大学医学部) | 頚椎病変による嚥下障害症例に対するリハ効果について | 第111回中部日本整形外科災害外科学会学術集会 | 2008.10.17-18 |
| 小西英樹、田島文博(和歌山県立医科大学) 南部誠治(大阪市立大学医学部) |
演題1:MASAのスクリーニングテストとしての有用性についての調査 演題2:VF検査における食道期観察の必要性と有用性について | 第14回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会 | 2008.9.13-14 |
| 岡田秀人 | 水分補給ゼリーの温度による物性変化 | 第14回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 | 2008.9.13-14 |
| 小西英樹、 南部誠治、隅谷政(大阪市立大学医学部)、 田島文博(和歌山県立医科大学) |
演題1:経管栄養症例におけるNK細胞活性と微量元素の関係について 演題2:通所リハにおける機能維持効果について | 第24回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会 | 2008.9.6 |
| 岡田秀人 | VF検査の被爆について | 第16回南河内嚥下研究会 | 2008.8.2 |
| 小西英樹、 南部誠治、隅谷政(大阪市立大学医学部)、 田島文博(和歌山県立医科大学) |
(1)嚥下障害症例に対するMASAの臨床的有用性について (2)経管栄養症例の口腔内容環境に関する調査 (3)高齢者に対する標準注意検査法の有用性について | 第45回日本リハビリテーション医学会学術集会(横浜) | 2008.6.4-6 |
| 小西英樹 | 要介護者における6分間歩行テストの臨床的有用性 | 第110回中部日本整形外科災害外科学会 | 2008.4.11-12 |
| 小西英樹、田島文博(和歌山県立医科大学リハ科) 隅谷政、南部誠治(大阪市立大学院大学付属病院) | (1)高齢者に対するBerg Balance Scaleと転倒の関係について (2)舌癌術後の嚥下リハビリテーションに難渋した1例 (3)VF検査における食道期の観察について | 第24回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会 | 2008.3.22 |
| 小西英樹 | 当院におけるVFの取り組みについてー戦略的VFについてー | リハビリテーション・ケア合同研究大会2007 埼玉 | 2007.10.25~27 |
| 小西英樹、南部誠治(大阪市立大学院大学)、田島文博(和歌山県立医科大学) | (1)経管栄養症例における口腔内環境についての調査 (2)喉頭挙上術後の嚥下リハビリテーションに難渋した1例 (3)食道入口部バルーン拡張法による重度嚥下障害症例への経口摂取の試み | 第13回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 | 2007.09.15 |
| 岡田秀人 | 嚥下造影検査における検査介助者の被曝低減についての検討 | 第13回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 | 2007.09.14 |
| 小西英樹、田島文博(和歌山県立医科大学)、隅谷政(大阪市立大学院大学)、南部誠治(同) | (1)高齢者における6分間歩行テストの臨床的意義について (2)緩衝材を用いた褥瘡治療効果について | 第23回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会 | 2007.09.01 |
| 小西英樹、田島文博(和歌山県立医科大学)、南部誠治(大阪市立大学院大学) | (1)D-CATを用いた健常人の注意障害と左片麻痺の注意障害の特性-遂行課題の増加に伴う変化について- (2)重度嚥下障害例に対するバルーン拡張法の適応と実際-VFによる評価- | 第44回日本リハビリテーション医学会学術集会 | 2007.06.06~08 |
| 小西英樹、南部誠治(大阪市立大学院大学)、田島文博(和歌山県立医科大学) | (1)リハにより嚥下障害が改善したDiffuse idiopathic skeletal hyperostosisの1例 (2)MMSEと課題処理能力・身体能力・ADLの関係について-D-CATを用いた評価- (3)重度嚥下障害症例に対するバルーン法の適応と実際 -第1報- | 第22回日本リハビリテーション医学会近畿地方会学術集会 | 2007.03.21 |
| 小西英樹 | 『市中病院における嚥下障害への取り組み』(教育講演) | 第7回和歌山嚥下フォーラム | 2007.03.17 |
| 小西英樹、橋本務 | 当院における嚥下造影検査の現状 | リハビリテーション・ケア合同研究大会 青森2006 | 2006.10.05 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 経管栄養症例に対してのGER予防法について | 第12回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 | 2006.09.09 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 当法人における嚥下造影検査について | 第30回日本リハビリテーション医学会近畿地方会 | 2006.09.01 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 「脳梗塞片麻痺症例に対する新しい動脈硬化指数を用いた分析」―Vasera VS-1000の使用経験― | 第30回日本リハビリテーション医学会近畿地方会 | 2006.09.01 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 「療養型病院におけるUTIサーベイランスの意義」-ICDとリハ医の立場から- | 第12回南大阪リハビリ・スポーツ整形外科研究会 | 2006.06.03 |
| 小西英樹、橋本務 | 介護療養病棟におけるreconditioning効果について | リハビリテーション・ケア合同研究大会 2005 | 2005.10.06 |
論文
| 発表者 | 論文名 | 雑誌名 | 巻号 | 頁 |
| 小西英樹 | 要介護高齢者に対する6分間歩行の臨床的有用性について | 中部整災誌 | 51,2008 | 1009-1010 |
| 小西英樹 | 高齢と誤嚥性肺炎 | Journal of clinical rehabilitation | 17(10),2008 | 989-995 |
| 西岡孝純 | 「遺伝子病について」~マサチューセッツ総合病院のCPC例から~ | ベルランド総合病院医学雑誌 | 第2巻 2007 | |
| 小西英樹、橋本務、中土保、南部誠治、田島文博 | 当法人の嚥下障害への取り組みー2005年施行100例のVFを振り返って | Jpn J Rehabil Med | VOL.44(1),49.2007 | |
| 小西英樹、橋本務、中土保、南部誠治、田島文博 | 脳梗塞片麻痺症例に対する新しい動脈硬化指数を用いた分析-VaSera VS-1000の使用経験- | Jpn J Rehabil Med | VOL.44(1),49.2007 | |
| 小西英樹 | 褥瘡ケアと栄養管理・指導 | Journal of Clinical Rehabilitaiton | Vol.16.No1 2007.1 | 72-77, 98-101 |
| 小西英樹(愛風病院 リハビリテーション科), 田島文博 | 経管栄養症例に対してのGER予防法について PEG造影を用いた評価(会議録) | 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌 | 10巻3号(2006.12) | 413-414 |
| 小西英樹(愛風病院リハ科)、橋本務、田島文博(和歌山県立医科大学リハ科) | 胃ろう造設患者に対するPEG造影検査の臨床的有用性-第2報- | リハビリテーション医学 | VOL.43. NO12. 2006 | 844 |
| 小西英樹(愛風病院リハ科)、橋本務、田島文博(和歌山県立医科大学リハ科) | 都市部における介護保険給付状況 -大阪府における過去3年間の分析 | リハビリテーション医学 | VOL.43. NO12. 2006 | 841 |
| 小西英樹(愛風病院 リハビリテーション科), 橋本務, 南部誠治 | 廃用症候群 廃用症候群に対する介護療養病棟におけるreconditioning効果について(会議録) | 中部日本整形外科災害外科学会雑誌 | 第49巻秋季学会(2006.09) | 27 |
| 大井静雄編著、小西英樹ほか | - | 病名症候事典 | 2006(再刊) | 184-191 |
| 西浦由紀(愛風病院), 木村由香里, 竹谷弘江, 大久保彰人, 石川民子, 宮本好子, 柳瀬恵理, 柴垣勝也 | 【高齢者施設における看護・介護のチームケア】 医療度の高い高齢患者が多い病棟での看護・介護の連携(解説/特集) | 臨床老年看護 | 13巻4号(2006.07) | 24-28 |
| 小西英樹、南部誠治(大阪市立大学院大学リハ部) | 『慢性期左片麻痺症例の半側空間無視・注意障害に対する注意障害スクリーニング検査を用いた評価』 | リハビリテーション科診療近畿地方会 | (6)4-6.2006 | |
| 小西英樹 | 在宅医療における難治性褥創への対応 | Journal of clinical rehabiritation | Vol.15(6) 2006 | 525-531 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 脳梗塞症例における脈波伝導速度測定の臨床的有用性 | Journal of clinical rehabiritation | Vol.15(4) 2006 | 342-344 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 経管栄養症例における胃食道逆流症に対する評価 PEG造影検査の有用性について | リハビリテーション医学 | 第43巻 Suppl | 381 |
| 小西英樹、橋本務、田島文博 | 都市部における介護保険給付状況について 大阪府における過去3年間の分析 | リハビリテーション医学 | 第43巻 Suppl | 362 |
| 南部誠治(大阪府立身体障害者福祉センター附属病院 リハビリテーション科)、小西英樹、松岡美保子、山北真也、松下直史、池淵充彦、前憲作、鈴木恒彦 | 要介護認定の妥当性についての検討 | リハビリテーション医学 | 第43巻 Suppl | 361 |
| 小西英樹、田島文博(和歌山県立医科大学リハ科) | 経管栄養症例に対してのGER予防法について -PEG造影を用いた評価- | 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会誌 | 第10巻3号 2006 | 223-224 |
| 西岡孝純 | 「最近のCPCの動向について」~NEJMのCaseRecordsと当院のCPCとの比較~ | ベルランド総合病院医学雑誌 | 第1巻 2006 | 52~54 |
| 小西英樹、橋本務、島田永和、中土保 | 胃瘻管理におけるPEG造影検査の有用性 ピットフォールとその対策 | リハビリテーション医学 | 第42巻11号 | 795 |
| 小西英樹、橋本務、島田永和、中土保 | 視覚探索課題において計算による干渉が注意機能に与える影響についてD-CATを用いた正常人の注意機能評価 | リハビリテーション医学 | 第42巻11号 | 792 |
| 小西英樹、島田永和、橋本務 | 脳卒中症例における要介護認定の妥当性についての検討 | リハビリテーション医学 | 第42巻 Suppl | 255 |
| 小西英樹、島田永和、橋本務 | 片麻痺が患肢脈波伝道速度に与える影響について | リハビリテーション医学 | 第42巻 Suppl | 135 |





