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回復期リハビリテーション病棟

回復期リハ病棟とは

回復期リハビリテーション病棟とは?

回復期リハビリテーション病棟(西5病棟)とは、脳血管疾患等の回復期のリハビリテーションを必要とする状態の患者さまに対して、 ADLの向上による寝たきりの防止と、家庭復帰を目的としたリハビリテーションを集中的に行うための病棟です。
病棟に専従の医師、看護師、医療ソーシャルワーカー(MSW)、ケアワーカー、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などが、チームとなってリハサービスを提供します。


対象疾患

 
  • 1.脳卒中などの脳血管疾患、脊髄損傷など
  • 2.大腿骨、骨盤、脊椎、股/膝関節の骨折または多発骨折
  • 3.外科手術、肺炎などの治療時の安静よる廃用症候群
  • 4.大腿骨、骨盤、脊椎、股/膝関節の神経筋または靱帯損傷
  • 5.股/膝関節の置換術後の状態
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