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メディアでの紹介

ベルランド総合病院・職員が新聞・雑誌・テレビなどのメディアに紹介されたものや発行した図書などを一部ご紹介致します。

WEBサイト - 医療Webメディア『メディカルノート』 院長インタビュー掲載

( /  / メディカルノート)

亀山院長が医療 Web メディア「メディカルノート」より、インタビューを受けました。

病院の概要や診療科の特徴、サポート体制、地域との連携や関わり等が掲載されています。

https://medicalnote.jp/hospitals/8670/interviews


雑誌 - ハートナーシング 特集 『“やりなおし”心臓カテーテル看護』

(ハートナーシング Vol.30 / メディカ出版 / 2017年10月1日)

心臓疾患領域の専門看護誌「ハートナーシング」の特集「“やりなおし”心臓カテーテル看護」において、当院のICU 主任 平石 孝洋が、特集内 カテ室への入室~退室までのおさらい・注目すべきポイント等17項目中「6.局所麻酔~12.ステント植え込み」を執筆致しました。


本 - レジデントノート増刊「糖尿病薬・インスリン治療 知りたい、基本と使い分け」

(レジデントノート増刊 Vol.19 / 羊土社 / 2017年9月)

「レジデントノート」の増刊「糖尿病薬・インスリン治療 知りたい、基本と使い分け」において、当院の健診センター 八木 稔人部長が、第1章 「チアゾリジン薬」について執筆しました。

チアゾリジン薬における特徴、副作用・使用上の注意、使用開始にあたる症例等をわかりやすく解説しております。


雑誌 -NONATAL CARE 『ケース別 新生児の看護計画・看護記録ガイド』-

(NONATAL CARE / 株式会社メディカ出版 / 2017年7月10日)

専門誌「NONATAL CARE」の特集「ケース別 新生児の看護計画・看護記録ガイド」において、当院の新生児集中ケア認定看護師の三木麻由美が、「胎便吸引症候群によりバイタルサインに変化を認めたケース」について執筆しました。

看護実践に対する児の反応を丁寧に記述するポイントなどについて解説しています。


新聞 ― 日本経済新聞 日経実力病院調査

(日本経済新聞 / 日本経済新聞 / 2017年6月26日)

医療健康コーナー「狭心症治療の実力病院」日経実力病院調査に当院の冠動脈バイパス手術、カテーテル手術などの診療実績が掲載されました。


雑誌 - がん看護 『がん薬物療法時の急変対応』-

(がん看護 / 株式会社 南江堂 / 2017年3月20日)

専門誌「がん看護」の特集「がん薬物療法時の急変対応」において、当院のがん化学療法看護認定看護師の松岡晃子が、「急性悪心・嘔吐」について執筆しました。

症状の定義、メカニズム、ケアや工夫について解説しています。


雑誌 - 看護 『認定看護師対象の特定行為研修』-

(看護 / 日本看護協会出版会 / 3月号)

専門誌「看護」の特集「認定看護師対象の特定行為研修」において、当院の救急看護認定看護師/特定行為研修修了(救急領域)の山岡恭子が、「研修で得た知識・技術を生かし救急看護と訪問看護の連携に着手」について執筆しました。

2015年度の日本看護協会「特定行為研修(救急領域)」を終了し、その後取り組んでいる救急看護と訪問看護の連携について報告しております。


本 ― 病院の実力2017総合編

(病院の実力 / 読売新聞社 / 2017年2月)

読売新聞社発行「病院の実力」に、「病院機能評価 認定回数4回の病院」のひとつとして、ベルランド総合病院が掲載されました。


本 - 「救急から在宅までとことん使える!酸素療法まるごとブック」

( / メディカ出版 / 2016年12月5日)

呼吸ケアの臨床・教育専門誌「呼吸器ケア」の別冊「救急から在宅までとことん使える!酸素療法まるごとブック」において、当院の臨床工学技士の山本桂が、「低流量システムの概要」「高流量システムの概要」について執筆しました。

酸素療法における低流量システム、高流量システムの特徴をわかりやすく解説しております。


広報誌 - 『高齢化社会における地域の医療機関連携のあり方』-

(Smile / 阪和第二泉北病院 / 2016年11月)

当院の医療福祉相談室 室長補佐の森本智子が、阪和第二泉北病院 広報誌に『高齢社会における地域の医療機関連携のあり方』について寄稿しました。

高齢社会の中で医療機関が置かれる状況やあり方、地域を支えるために病病連携で果たす役割、当院と阪和第二泉北病院とのクリニカルパスを用いた病病連携モデルについてなどをお話しています。

 



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