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メディアでの紹介

ベルランド総合病院・職員が新聞・雑誌・テレビなどのメディアに紹介されたものや発行した図書などを一部ご紹介致します。

雑誌 - がん看護 『がん薬物療法時の急変対応』-

(がん看護 / 株式会社 南江堂 / 2017年3月20日)

専門誌「がん看護」の特集「がん薬物療法時の急変対応」において、当院のがん化学療法看護認定看護師の松岡晃子が、「急性悪心・嘔吐」について執筆しました。

症状の定義、メカニズム、ケアや工夫について解説しています。


雑誌 - 看護 『認定看護師対象の特定行為研修』-

(看護 / 日本看護協会出版会 / 3月号)

専門誌「看護」の特集「認定看護師対象の特定行為研修」において、当院の救急看護認定看護師/特定行為研修修了(救急領域)の山岡恭子が、「研修で得た知識・技術を生かし救急看護と訪問看護の連携に着手」について執筆しました。

2015年度の日本看護協会「特定行為研修(救急領域)」を終了し、その後取り組んでいる救急看護と訪問看護の連携について報告しております。


本 ― 病院の実力2017総合編

(病院の実力 / 読売新聞社 / 2017年2月)

読売新聞社発行「病院の実力」に、「病院機能評価 認定回数4回の病院」のひとつとして、ベルランド総合病院が掲載されました。


本 - 「救急から在宅までとことん使える!酸素療法まるごとブック」

( / メディカ出版 / 2016年12月5日)

呼吸ケアの臨床・教育専門誌「呼吸器ケア」の別冊「救急から在宅までとことん使える!酸素療法まるごとブック」において、当院の臨床工学技士の山本桂が、「低流量システムの概要」「高流量システムの概要」について執筆しました。

酸素療法における低流量システム、高流量システムの特徴をわかりやすく解説しております。


広報誌 - 『高齢化社会における地域の医療機関連携のあり方』-

(Smile / 阪和第二泉北病院 / 2016年11月)

当院の医療福祉相談室 室長補佐の森本智子が、阪和第二泉北病院 広報誌に『高齢社会における地域の医療機関連携のあり方』について寄稿しました。

高齢社会の中で医療機関が置かれる状況やあり方、地域を支えるために病病連携で果たす役割、当院と阪和第二泉北病院とのクリニカルパスを用いた病病連携モデルについてなどをお話しています。

 


雑誌 - 看護技術 『高次脳機能障害者・家族の生活を見据えたアプローチ』-

(看護技術 / 株式会社メヂカルフレンド社 / 2016年11月)

臨床ナースをサポートする専門誌「看護技術」において、当院の慢性疾患看護専門看護師の片山将宏が、「記憶障害がある患者への療養指導」について執筆しました。

記憶障害のある糖尿病腎症患者に対し、記憶の獲得経路の強みを生かした療養指導を行った成功事例を紹介しています。


本 - 「ズバッと秘訣を伝授 がん疼痛の治療とケア」

( / メディカ出版 / 2016年10月5日)

当院のがん性疼痛看護認定看護師 神山智秋が、がん研究会有明病院 がん疼痛治療科部長・東京女子医科大学ペインクリニック非常勤講師 服部政治 先生と共同執筆した 『がん疼痛の治療とケア』が出版されました。
口語調の文体で読みやすく、がんの痛みの治療と看護を知りたい方の入門書になるような内容となっております。

 


雑誌 - 救急看護 『Watch!輝く救急ナース』

(救急看護 / 日総研出版 / 2016年6月)

雑誌「救急看護」の連載『Watch!輝く救急ナース』に、ベルランド総合病院 救急看護認定看護師 山岡恭子が執筆しております。認定看護師を目指した理由や、特定行為研修を終え、救急領域で生かしていくことへの期待などをお話しています。


読売テレビ「ten」めばえコーナーで放送されました

(ten めばえ / 読売テレビ / 2016年4月7日)

当院で出産されたご家族が、読売テレビ「ten」のめばえコーナーで取材を受けました。

 

個室での取材の様子

 


新聞 ― 産経新聞 生まれる前にわが子と対面

(産経新聞 / 産経新聞社 / 2016年3月16日)

当院の産婦人科 峯川部長が、胎児超音波に詳しい医師として、当院のエコー外来の取り組みや胎児エコー診断ついて取材を受けました。

 


エコー外来の様子
 



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