府中病院 私達は、3つのベストにチャレンジします。最適の治療、最善の心配り、最高のパートナーシップ -ベストキュア-、-ベストケア-、-ベストパートナーシップ-

看護部長メッセージ

看護部長 松永 真実

先輩も同期も後輩も、
みんな一緒に学べる職場環境。

府中病院 看護部長 松永 真実

府中病院が目指す理想の看護師像は「ぬくもりのある、ゆきとどいた看護」という理念に共感し、それを実践するために努力できるひと。そのために一人ひとりが看護を通してやりがいを感じ、生き生きと働くことができる職場づくり、専門職として成長できる体制構築、他職種とも尊重しあえる環境整備に努めています。
しかし、充実した教育環境だけでは一人前の看護師には成長できません。先輩も同期も後輩も、みんな一緒に学ぶ姿勢が大切。その点でこの病院には成長できる環境が整っていると、強く思っています。

ぜひ私たちと一緒に、「ぬくもりのある、ゆきとどいた看護」を実践していきましょう。

府中病院の特徴・強み

ワークライフバランスの推進

ワークライフバランスの推進

仕事と生活が充実できるように超過勤務の削減への取り組みをし、看護職員は夏から秋に向け5日以上の連続休暇を取得することが可能です。
WLBを推進することで、職員が安心してイキイキと働き続けられる職場作りに取り組んでいます。


職員全体で新人を見守る体制

職員全体で新人を見守る体制

新人に対してプリセプターだけでなく職員全員が新人を見守り、手をさしのべてくれるので安心して働くことができます。


職員意識・満足度が高い

職員意識・満足度が高い

互いに助け合える職種間を超えたコミュニケーションの良さは当院の自慢できるところであり、それは患者さんの看護に不可欠です。そして、職員が仕事にやりがいを感じて働くことができている職員満足度が高い職場です。


府中病院の教育体制

府中病院看護部の教育理念 1.	人間性を尊重した倫理観を持ち、看護に対する使命と役割の自覚を持つことができる看護師を育成する。 2.	人間性を尊重した倫理観を持ち、看護に対する使命と役割の自覚を持つことができる看護師を育成する。 育てたい看護師像 1.パートナーシップを実践できる看護師  2.根拠に基づいた看護実践ができる看護師  3.主体的に自己成長できる看護師

プリセプター制度

新人看護師の教育は、院内で作られた教育プログラムに沿って行われます。当院ではプリセプター制度を採用しており、先輩看護師について業務の流れや臨床での対応を学んでいただきます。

新入職員研修プログラムの流れ

新入職員研修プログラムの流れ

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