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メディアでの紹介

ベルランド総合病院・職員が新聞・雑誌・テレビなどのメディアに紹介されたものや発行した図書などを一部ご紹介致します。

新聞 ― 読売新聞 病院の実力

(読売新聞 / 読売新聞社 / 2015年1月10日)

『「病院の実力」大阪編95 脳卒中』に当院の脳神経外科の2014年治療実績が掲載されました。


雑誌 - 消化器外科NURSING -

(消化器外科NURSING / メディカ出版 / 2015年12月)

雑誌「消化器外科ナーシング」の特集、「消化器がんの化学療法で用いられる薬剤 解説集」で、ベルランド総合病院 がん化学療法看護認定看護師 松岡晃子が執筆しました。看護師に向けた消化器がんの薬剤の基本的な知識について解説しています。


本 - 「胎児心拍数モニタリングがよくわかる 周産期の生理学」

( / 株式会社メディカ出版 / 2015年11月10日)

当院の村田雄二 周産期医療研究所・医学教育センター長編、産婦人科医師 南 李沙、白石 真理子、細見 麻衣、室谷 毅、竹井 裕美子、山部 エリ、船内 雅史、黄 彩実が共同執筆した 『胎児心拍数モニタリングがよくわかる 周産期の生理学』が出版されました。
当院で行われた勉強会を元に作成された教科書で、産科医療に携わって日が浅く、母体・胎児の生理機能に疑問を抱き始める方々に向けたものとなっております。


雑誌 - 患者安全推進ジャーナル  「院内特別規則の制定と対応フロー図の作成」

(患者安全推進ジャーナル  / 有限会社ボンソワール書房 / 2015年9月)

雑誌「患者安全推進ジャーナル」の特集、「暴言・暴力から職員を守る」について、ベルランド総合病院 患者様相談室 小島由記子、平井 義哲、管理部 渉外担当部長 松岡重治が執筆しております。


テレビ-キャスト 「がん患者が仕事を続けるために」

(テレビ / 朝日放送 / 2015年8月21日)

特集「がん患者が仕事を続けるために」の中で、就労しながらの治療をサポートする病院として緩和ケア科 副部長 山﨑圭一医師と医療福祉相談室室長 ソーシャルワーカー 森本智子が取材を受けました。


雑誌-Lilly 病院薬剤師のための情報誌

( / 日本イーライリリー株式会社 / 2015年7月)

病院薬剤師のための情報誌「リリーファーマアカデミー」に、当院のクオリティ管理センター・医療安全管理室 副部長 楠本茂雅が「医療安全における中心役割を果たすクオリティ管理センター」について執筆しております。

医療安全の意識を高めるためにすべきこと、クオリティ管理センターを開設して何が変わったか、薬剤師の医療チームの中での立ち位置など、お話させていただきました。

 

 


新聞 - まちかど「がん相談室」in大阪 

(毎日新聞 /  / 2月13日 夕刊)

2月11日にグランフロント大阪で、日本緩和医療学会緩和ケア普及啓発事業のオープンイベント「がんを恐れない社会をつくるために・・・まちかど「がん相談室」in大阪」が開催され、当日の様子が毎日新聞夕刊に掲載されました。
当院からは緩和ケア科副部長の山﨑圭一医師が参加し、講演いたしました。日本緩和医療学会の初めての試みとなった今回、緩和ケアを正しく知り、身近なものに感じてもらおうと、がん診療の中心を担う医師、看護師、相談員などによる出張がん相談室や、自分自身や家族のがんによる悩みや痛みについて相談できるブースも用意され、大盛況となりました。
 


雑誌 ― 日経ヘルスケア 2月号 「ついに幕開け!病棟再編新ステージ」

(日経ヘルスケア / 日経BP社 / 2015年2月10日 2月号)

特集 「ついに幕開け!病棟再編新ステージ」の“動向編”にベルランド総合病院とベルピアノ病院の両病院が掲載されました。


新聞 - 読売新聞 病院の実力

(読売新聞 / 読売新聞社 / 2014年8月3日)

読売新聞日曜版「地域」面に掲載の「病院の実力」シリーズ、第79回「肺がん」の回に、
2013年の治療実績についてベルランド総合病院が掲載されました。


雑誌 - 患者安全推進ジャーナル  「医療安全における人の役割」

(患者安全推進ジャーナル  / 有限会社ボンソワール書房 / 2014年6月)

雑誌「患者安全推進ジャーナル」の特集、「医療安全における人の役割」について、ベルランド総合病院 クオリティ管理センター 医療安全管理室 副部長の楠本茂雅が執筆しております。



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