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メディアでの紹介

ベルランド総合病院・職員が新聞・雑誌・テレビなどのメディアに紹介されたものや発行した図書などを一部ご紹介致します。

情報誌 - 感染対策NEWS

(感染対策NEWS / 丸石製薬株式会社 / 2019 No.1)

感染予防と消毒薬に関する情報誌「感染対策NEWS」の「わたしの病院の感染対策」コーナーにおいて、当院の感染管理認定看護師の山田加代子が、「前向き感染管理~見える化による動機づけ~」というタイトルで執筆いたしました。感染リンクナースの取り組みや、抗菌薬適正使用への取り組み、地域との連携などをご紹介しております。


雑誌 - こどもと家族のケア

(こどもと家族のケア / 日総研出版 / 2019年4月)

専門誌「こどもと家族のケア」の特別企画において、当院の認定看護管理者 新林文子が、「企業と共同で開発した小児患者の抑制帯」について執筆しました。

また、特集「初心者のための新生児・小児のフィジカルアセスメント」において、新生児集中ケア認定看護師 中山麻由美が『呼吸』について執筆しました。


本 - 医療被ばく相談Q&A

(医療被ばく相談Q&A / 医療科学社 / 2018年10月)

放射線検査を怖いと感じている患者さんには不必要な心配を取り除いてもらえるよう,また放射線検査に関する質問を受けた医療関係者には患者さんが安心して放射線検査を受けていただけるよう発行された『医療被ばくQ&A』に、当院の放射線室 技師長 鈴木 賢昭が共著いたしました。

 


雑誌 - オステオポローシスジャパン

(オステオポローシスジャパン / ライフサイエンス出版株式会社 / 2018年9月)

骨粗鬆症と加齢性運動器疾患の総合情報誌「オステオポローシスジャパン」にベルランド総合病院 理学療法士 田中暢一が取材をうけました。
『チーム医療のお悩み相談アレやコレや 第5回 ー理学療法士が2年間かけて骨粗鬆症治療の多職種連携を実現したベルランド総合病院に学ぶ』と題して、骨粗鬆症予防の多職種連携チームを立ち上げた経緯や成果などを説明しています。

「何から始めればいいのかわからない」「旗振り役となる医師が見つからない」といった声に、実際の経験からお答えしています。

 

http://lifescience.co.jp/ojp/index.html


雑誌 - Emergency Care

(Emergency Care / メディカ出版 / 2018年12月)

救急医療チームの専門誌 『Emergency Care』のコラムに当院の救急看護認定看護師 特定行為研修修了者 山岡恭子が「e-Word 私が大切にしている言葉」というタイトルで看護学生時代の忘れられない出来事に触れ、執筆しています。


雑誌 - 看護実践の科学

(看護実践の科学 / メディカ出版 / 2018.11)

専門誌「看護実践の科学」の特集「今日の外来看護を考えるーその専門性と実際」において、当院の 慢性疾患看護専門看護師 片山将宏が、「当院における糖尿病看護外来の実践報告」について執筆しました。

 


テレビ-ボイス 「ガンはチームで治す…骨転移治療に挑む整形外科医とリハビリのプロたち」

(テレビ / 毎日放送 / 2018年9月29日)

特集「ガンはチームで治す…骨転移治療に挑む整形外科医とリハビリのプロたち」の中で、リハビリテーション科 大島和也 部長が取材を受けました。


本 - がん患者の症状まるわかりBOOK

( / 照林社 / 2018年7月)

がん患者が体験する主な症状を取り上げ、まとめられた本『がん患者の症状まるわかりBOOK』の“がん患者にみられる全身の症状 痛み”に、当院のがん看護専門看護師 江藤美和子が執筆しました。


雑誌 - YORi‐SOUがんナーシング

(YORi‐SOUがんナーシング / メディカ出版 / 2018年8月1日)

「がんのこと、すぐ答えがほしい」に応えるがん看護領域の専門誌 『がんナーシング』の連載『紹介します、My study acutivity』に当院のがん看護専門看護師 江藤美和子が紹介されました。「International Conference on Cancer Nursing(ICCN)2017に参加して」というタイトルで活動の概要や所感を述べています。


雑誌 - 看護技術 『糖尿病を併せもつ人の看護』-

(看護技術 / メヂカルフレンド社 / 2018年7月20日/7月号)

専門誌「看護技術」の特集「糖尿病を併せもつ人の看護」において、当院の 慢性疾患看護専門看護師 片山将宏が、「脳血管障害」について執筆しました。

脳血管障害と糖尿病を併せもつ患者に対する指導の実際など、解説しています。

 



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